医療事務・受付を急募中
常勤・パート 若干名
漢方のクリニックで働きませんか
予約概況
3/9~
月曜午後 / 水曜午前 / 金曜午前
3/16~
月曜午前 / 水曜午前 / 木曜午前
3/23~
月曜午後 / 火曜午後 / 木曜終日
金曜午前
3月9日 月曜 午前○ / 午後☆☆
11時 1人 心療初診可
12時 4人 心療初診可
14時 1人
15時 4人 心療初診可
16時 1人
17時 1人
03/10 火曜 午前▲ / 午後△
12時 2人 心療初診可
17時 1人
03/11 水曜 超ガラガラ!!!
09時 2人
10時 1人 心療初診可
11時 1人 心療初診可
12時 2人
03/12 木曜 午前○ / 午後▲
午前を勧めます
09時 1人
10時 1人
12時 2人
03/13 金曜 午前◎ / 午後▲
午前中ガラガラ
09時 1人
10時 1人
11時 2人
12時 2人
03/14 土曜 空きなし
**********************************
3月16日~ 月曜午前・木曜午後がオススメ
03/16 月曜 午前ガラガラ
10時~13時 15時 17時
03/17 火曜
12時 15時 16時
03/18 水曜
10時と12時に空き
03/19 木曜 午後◎/午前は×
15時~
03/20 金曜 休日
03/21 土曜 空き有り
***********************************
03/23 月曜 15時~
03/24 火曜 午後 ガラガラ
03/25 水曜 12時
03/26 木曜 12時 15時
03/27 金曜 午前ガラガラ
03/28 土曜
TEL 0985-82-8000
FAX 0985-82-8001
内科・漢方(小児・婦人・皮膚)・心療内科
①当院は精神科を標榜しておりません
以下の方は精神科受診を勧めます
1 希死念慮のある方
2 精神科的診断書が必要な方
3 すでに精神科で加療中の方
ただし、疲労・不眠・疼痛などの身体疾患
については、紹介状有りの場合は可能
②当院は予約優先外来です
受付時間よりも予約の方を優先します
特に土曜日は予約が取りにくいようです
来院が困難となった場合はすみやかに電話してください
③当院で治療可能な場合と困難な場合をあげています
そちらを熟読して納得の上ご来院ください
【診察可能な病態】【診察困難な病態】
↓ ↓ ↓ ↓
診察時間はこちらです
診察室 (電話 開始30分前~終了1時間前)
月火木金 9時~13時/14時~18時
水 9時~13時
土 8時30分~13時
オンライン診療の時間はこちらです
再診のみ
月火木金日 18時~19時30分
++++++++++++++++++++++++++++
【診察可能な病態】
当院の得意範囲
なんとなく体調不良
何科にいけば良いかわからない
いろんな施設で検査したが異常なし
当院の心療内科の範囲(精神科にあらず)
希死念慮のないストレス状態
疲労けん怠 不眠 全身倦怠
慢性疼痛
体質と関連する症状
虚弱体質
朝起きられない 不登校 出社困難
不眠 動悸 異常発汗 パニック
しびれ いたみ 麻痺
万年かぜ体質+虚弱体質
微熱 全身倦怠感 関節痛 腰痛 頭痛
冷え体質
月経困難症 冷え症 不妊
難病関連
コロナ罹患後症状 慢性疲労症候群
線維筋痛症
内科
生活習慣病/感染症/腎臓病/膠原病/難病
健康診断 就業時健診
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【診察困難な病態】
① 自殺念慮のある方・未遂の既往の方
当院単独での診察は不可てず
まずは精神科で治療してください
うつ → 精神科
双極性障害 → 精神科
統合失調症 → 精神科
特にこれらの診断については精神科
精神科加療中の方については
主治医の紹介状が必要です
既に上記病名の診断がついて
疲労・不眠・自律神経症状については
当院加療対象です
② 小児 急性疾患(発熱・腹痛・頭痛・痙攣等)
婦人科の緊急避妊薬
③ 発達障害・学習障害の診断と治療
専門外です
④ 外科的処置が必要な皮膚・婦人科疾患 やけど等
専門外です
⑤ 乳児幼児の予防接種
インフルエンザは中学生以上
ただし、当院加療中の方は応相談
⑥ 漢方治療では3ヶ月以上の治療継続ができない方
※ 但し風邪などの急性感染症を除く
⑦ 精神科で対応すべき診断書のうち
精神疾患がないことの証明は困難
猟銃免許・理容業・医師免許等
当院での加療中の方は除く
⑧ ハラスメントに関して因果関係に関するもの
労働基準局での判断です
⑨ 旅行中の方の1回だけの診察
病状が把握できないため
依存症が否定できない
紹介状あれば可能
⑩ 抗うつ剤・向精神薬・睡眠薬のみの処方
依存症が否定できない為
⑪ 検査や診断のみで治療を求めない方
当院の能力を超えています
⑫ 他院より漢方薬を処方中の方
紹介状がある場合は除きます
⑬ 漢方薬局と同じ処方の健康保険での処方
薬局で入手してください
⑭ ネット・テレビ・新聞等で出た薬剤希望
そちらでご購入してください
⑮ 自由診療の点滴外来のみを希望される方
対応するクリニックへどうぞ
⑯ 15歳以上で治療希望が確認できない場合
母親等が本人の意思を確認せず
代理予約が当日朝予約・当日キャンセル多発
⑰ 自立支援医療は対応していません
当院は対応できないクリニックです
既に自立支援医療で精神科加療の方の場合
1割負担→3割負担です
⑱ 簡単に予約変更・無断キャンセルされる方
⑲ 精神科初診までのつなぎ診察
既に精神科の初診予約を取られている方で
診察日まで日数が有り、その間だけ診察希望
というケースについては対応困難
責任が重すぎます
⑳ 他科からの外用剤の代理処方
なお、以下の方々の主訴は全て「不眠症」が主訴
その根本原因は左の通りでした。
当院のみでの診察が困難ですので、そちらの対応もお願いします
離婚・不貞問題 → 弁護士 家庭裁判所
相続問題 → 弁護士 税理士
金銭問題 → 弁護士 銀行
労働上の問題 → 労働基準監督署
ハローワーク
近隣の臭い・騒音 → 市役所 上階の足音 → 管理会社
いじめ問題 → 学校・教育委員会
子育て・虐待 → 市役所・児童相談所
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旧ホームページ
ちぐさ東洋クリニック
当院の患者さんに関する問い合わせについて特殊詐欺等の可能性があります。病状等についての電話問い合わせ原則断ります。ただし、以下の場合を除きます。1 本人が直接当院に来院して同席する場合2 本人の同意が電話等で確認できる場合3 公的機関の所属長印の押された依頼文がある 例 警察署長印・知事・市長4 事前に院長が許可をしている場合以下の内容については当日対応しません1 年金受給開始のための書類作成・問い合わせ2 会社を休むための診断書3 傷病手当の書類等4 精神科的診断書
ちぐさ東洋クリニックだより
インフルエンザ・コロナ流行中です
風邪症状がある方は来院前に必ず電話で相談
待ち時間最短になるように到着時間指定します
可能な限りお車での来院を駐車場で
抗原検査を行って方針を決定します
当院はコロナ用内服薬は処方しません
(自己負担3割 2万円前後)
コロナの場合は当院は漢方薬と解熱剤のみです。
コロナの治療薬を希望の方は他院を薦めます。
インフルはイナビル吸入を駐車場で行います。
ご納得の上ご来院ください
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【患者様へのご案内】
(保険医療機関としての書面掲示)
明細書について
当院は療担規則に則り明細書については無償で交付。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、
商品名ではなく一般名(有効成分名称)で処方する場合あり。
医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、
オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から
取得する情報を活用して診療します。
医療DX推進体制整備加算
医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して診療をおこなっている旨
向精神薬の処方について
情報通信機器を用いた診療の初診の場合には
向精神薬を処方ません
生活習慣病管理加算の算定
①高血圧②糖尿病③脂質異常症の治療にあたって、
個々人の療養計画書を作成いたします。
きめ細やかな指導計画を造りますが、
患者様の署名が必要となります。
当初は診療時間が伸びるこ場合があります。
長期処方およびリフィール処方箋の取り扱い
28日以上の長期投与が可能となります。
患者さんが非常に安定している場合、
または特別な事情のある方に限っては
リフィル処方箋もあり得ます。
リフィル処方箋は対応可能な、
病状の安定とは「2年以上、処方の変更のない方」
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当院へのよくある質問
Q 心療内科とは
軽めの精神疾患を診る科ですか
A 全く違います
心療内科は内科の一領域
内科医が内科疾患を心理療法を用いる科
精神科はありませんので
精神症状のみの方、希死念慮のある方は
診察できかねます
Q 「心療内科・精神科」というのは?
A この2つを標榜した施設は実は精神科
心療内科の方が敷居が低く感じるため?
精神科医が診察するので
精神科の治療費がかかります
心療内科で治療中いう方の多くは
精神科医の治療となっています
Q 治療手段の違いによる内科の分類
++++薬療内科・物療内科・心療内科+++
一般的内科の治療手段は薬物治療
薬物治療内科 訳して「薬療内科」
温泉・鍼灸・リハビリを治療手段
物理療法による内科
訳して「物療内科」
設立は東京大学の大島教授
心理療法を治療手段とする内科は
心理療法内科 訳して「心療内科」
設立は九州大学の池見教授
この3つの内科の対象疾患は内科疾患
その多くにストレスが関係している。
不眠・疲れる・火照りのぼせ
血圧が高い・息苦しい
頭痛・腰痛・肩こり・動悸
微熱・咳嗽・不登校
ちなみに私の師匠の代田文彦は
東大物療内科出身ですので、
Q 体調が悪いのですが・・・
まず最初に何科にいけばいいですか?
A どうぞ当院に最初においでください
当院では心と体を同時に診察します
必要に応じて専門医へ紹介します
当院が身体全体を管理することで
無駄な検査や薬は減らせます
当院はホリスティック医療を志向します
Q 漢方の治療費は高いですか
A 健康保険が使えます
ただし、診察代や検査料
処方箋料もかかります。
Q 漢方が効きやすい病気とは?
A 虚弱体質 アレルギー体質
冷え症 婦人科疾患 子宝外来
慢性咳嗽 難治性疾患

当院での診療を
検討中の方へ

お知らせ

お願い
Ⅰ 待ち時間短縮・感染防止のため
時間予約優先で診察しています
予約時間よりもかなり早く来られても
診察予約時刻までお待ちいただく事があります。
何か事情がある方は遠慮なく教えて下さい。
当日予約も方も来院前に必ず電話ください。
Ⅱ 診察間隔は最初は2週間間隔が標準
処方が落ち着いたら4週まで処方可能
それが難しい方はオンライン診療を利用
Ⅲ 定期検査は3ヶ月毎に
副作用の早期発見のためです
毎回診察はします。酸素濃度測定はサービスです
検査項目は5項目以上サービスです。
Ⅳ 予約不履行の多い方、検査を拒否される方
こちらの医療的処置に従わない方については
治療をやむを得ず中断することもあります。
Ⅴ 下記に治療困難ケース①~⑳で例示しました
これに相当する場合は治療できません。
【当院の感染防止対策は基幹病院より上】
《目的・理由》
咽頭痛と咳嗽の原因が、マイコプラズマ・細菌性肺炎 の可能性あります。コロナ・インフル陰性が完全な安全あらず。
また、鼻炎→咳はアレルギーが原因の方もあり現在は花粉症も来院中であり鑑別診断は必須ご理解納得の上 来院してください。それが難しい方は他院へ受診してください。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
当院での治療を検討中の方へ
当院は、基本的には西洋医学的立場での標準的内科診療をベースに、伝統文化としての漢方医学を取り入れ、さらに認知行動療法という心理療法を組み合わせて治療します。
私は6年間宮崎医大内科で研修し、7年目から12年間東京女子医大付属東洋医学研究所にて日本トップクラスの漢方を修得し、その後東京でも指導的な立場として活動しました。
東京時代は西洋医学的に難しいとされた病気に立ち向かい、期待以上の効果を得たこともありました。そのような喜びと経験を地元の医療に還元したいと考え、2019年に千草町で開設したのがこのクリニックです。
漢方についての正しい知識を広げるのもこのクリニックの目的です。安全な漢方治療の確立も大事な仕事です。漢方薬は西洋医学の薬と比較すると安全な薬と思われがちですが、残念ながら副作用もあります。その早期発見のため、当院では数ヶ月おきに定期検査を施行します。ご理解ご納得お願いします。
心療内科の要望が多いのですが、その中には土曜日初診のリクエストもあります。しかし現在、土曜は心療内科初診はお受けできない状況です。1人1人に時間をかける必要がありますので、平日の午後の余裕のある時間にご予約ください。
再診時も簡単な問診票の記載をお願いしています。その質問に答える時間を計算して診療していてます。しかし診察終了間際に別の質問をされますと、その分時間がかかることがあります。後でお待ちの方の待ち時間が延長します。
より安全でより効果的な漢方治療実施にご協力ください。
【当院で対応可能な病気】
《健診後の不安・不満》
症状はあるが検査で異常なし
症状はないが健診で異常を指摘された
《生活習慣病》
高血圧・糖尿病・頭痛・風邪・食欲不振
過敏性腸症候群・咳・胃痛・息苦しい
健康診断・膠原病・慢性呼吸器疾患
慢性疲労症候群・線維筋痛症
《女性》の病気
学校や仕事の悩み人間関係等
不妊・冷え・更年期・月経困難
疲労・頭痛・むくみ・ダイエット
介護や子育て等の精神的な悩み
《子ども》の病気
不登校・疲労・くりかえす風邪
アトピー性皮膚炎・昼夜の逆転
チック・夜尿症・喘息
気むずかしい・落ち着きがない
《アレルギー疾患》
花粉症・喘息・アトピー性皮膚炎
《高齢者》の病気
認知・膝痛・肩痛・腰痛・倦怠感
虚弱・夜間頻尿・不眠・咳嗽
《こころ》の疲れ
ストレス等によって
カラダに異常を来している方
+++++++++++++++++++++++++++++
【当院では診察困難な事例】
①自殺念慮のある方・未遂の既往の方
当院は内科です。
うつ病・双極性障害・統合失調症などの
死を覚悟した貴方の命を守れません
②小児の急性疾患
③発達障害・学習障害の診断書作成
④外科的処置が必要な皮膚・婦人科疾患
⑤乳児幼児の予防接種
⑥3ヶ月以上の治療継続ができない方
※ 但し風邪などの急性感染症を除く
⑦精神科で対応すべき診断書
精神疾患がないことの証明
猟銃免許・理容業・医師免許等
当院での加療中の方は除く
⑧様々なハラスメントの診断書作成
⑨旅行中の方の診察
⑩抗うつ剤・向精神薬・睡眠薬のみの処方
⑪検査や診断のみで治療を求めない方
⑫他院より漢方薬を処方されている方
⑬漢方薬局と同じ処方の健康保険での処方
(最初から当院へおいで下さい)
⑭ネット・テレビ・新聞等で出た薬剤希望
⑮自由診療の点滴外来のみを希望される方
⑯15歳以上で治療希望が確認できない場合
母親等の代理での予約は受けません
⑰自立支援医療は対応していません
⑱簡単に予約変更される方
⑲精神科初診までのつなぎ診察
⑳他科からの外用剤の代理処方